BOLOGNA(ボローニャ)

torre asinelliフィレンツェから列車IC(インターシティー)で約1時間。
見所が多く食べ応えがあり、ボローニャ大学の学生が溢れる街は、のんびりと歩くことを忘れさせてしまう程活気があります。

街の景観に華をそえている全長約42kmものPortico(ポルティコ:アーケード)が街中に通っているので、雨の日でも傘いらずなのがうれしいですね。


同行通訳市内、郊外への同行、オーダーメード店でのショッピングの通訳、 フィレンツェ・シエナの美術館ガイドなどをいたします。
買い物だけでなく、美術の専門ガイドなど、自分達だけのツアーでフィレンツェの町をお楽しみ下さい。
詳しくは下のリンクより。

LinkIconフィレンツェ同行通訳・コーディネート

2003年4月××日 快晴

近いのに意外と訪れなかったEmilia-Romagna(エミリア・ロマーナ)州のボローニャ。
友人もいることだし、彼女の携帯メッセージに「今から行くから、会おう。着いたらまた連絡する。」とだけ送信し、フィレンツェの駅へと向かった。

読んでくれるよね!!!?

久々に電車での旅行。この間日本から来た友人からもらったイタリア国鉄(FS)の割引券14,50ユーロ分を使ってチケットを買ったので、安上がりで済んだ。ICで往復15,50ユーロだったので、私が払ったのはたったの1ユーロ。この割引券は、友人が乗ったES(ユーロスター)が30分以上遅れたので、その何%かが割り引き券として戻ってきたもの。

私も今度ESが遅れたら絶対に手続きをしよう!

イタリア国鉄(FS)

9:25にフィレンツェを出発し、10:28にボロ-ニャへ到着。

駅から街の中心P.zza Maggiore(マッジョーレ広場)へ向けて、街の様子を観察しながら歩いてみた。 まず目をひいたのは、大学の街なだけに若者が多く、洋服など若者向けのお店もたくさんあるということ。

ボローニャのインフォメーションマッジョーレ広場にあるインフォメーション内には、街の歴史本やボローニャグッズが売っているEmporio della Cultura(エンポリオ・デッラ・クルトクーラ)とホテル予約コーナーもあった。
内部はマッジョーレ広場の雰囲気とはうって変わって、現代風。
市内ガイドツアーのチラシもあるので、説明を聞きながら観光したい方にはお薦め。


インフォメーション

住所
Piazza Maggiore,1
コールセンター
051-246451
FAX
051-218760
それぞれの開館時間
インフォメーション 毎日 9:00~20:00
エンポリオ・デッラ・クルトゥーラ 毎日 10:00~20:00
ホテル予約センター 月~土曜 10:00~14:00/15:00~19:00、 日曜・祝祭日 10:00~14:00
ホームページ


市内ガイドツアー

催行日
水・土・日曜
所要時間
約2時間
集合時間と場所
10:30にマッジョーレ広場のインフォメーション前
料金
1人13ユーロ
言語
イタリア語と英語
見学場所
ネプチューンの噴水、エンツォ王の館、マッジョーレ広場、市庁舎、サン・ペトロニオ聖堂、旧ボローニャ大学、サン・ステファノ教会群、メルカンツィア宮殿、斜塔
その他
要予約(051-246541へ電話)

マッジョーレ広場は現代風の建物は一切なく、歴史を感じる建物ばかりが立ち並んでいた。

サン・ペトロニオ聖堂を正面にして左側の建物は、昔金融機関があったために立派だとか。

サン・ペトロニオ聖堂広場でも一際大きいサン・ペトロニオ聖堂のファザード(正面)は1390年に着工され、1600年中盤になってようやく今の状態になり、その後は財政難のために工事が中断してしまっている。
上部が未完成のままのファザードは装飾大理石板が張られていないので、茶色いまま。「大きい教会のファザードは大理石できれい」というイメージがあったので、たまにはレンガがむきだしのままになっていてもいいかも。
聖堂の外で説明していたイタリア人ツアーのガイドさんによると、内部にはナポレオンの妹エリザ・バイオッキのお墓もあるらしい。

Basilica di San Petronio(サン・ペトロニオ聖堂)

開館時間
月~土曜 7:30~13:15/14:30~18:00、日曜・祝祭日 7:30~13:00/14:30~18:30
時間変更は下の追加情報をご覧ください
その他
聖堂内での写真撮影は禁止

その他の見所

Il Museo Morandi(モランディ美術館)

市庁舎内TEL
051-203332/203629
開館時間
火~日曜 10:00~18:00
閉館日
月曜・クリスマス・年始
館内ガイドツアー
開催日時:祝祭日を除く毎週木曜16:00から
集合時間と場所:15:50に美術館のチケット売り場前
料金
入場料の4ユーロのみ
その他
要予約(051-203332へ電話)、10名以上のグループは受け付け不可

Le Collezioni Comunali d'Arte(市立絵画コレクション)

市庁舎内TEL
051-203629
開館時間
火~土 9:00~18:30、日曜 10:00~18:30
閉館日
月曜・5月1日・クリスマス・年始

Fontana del Netturno(ネプチューンの噴水)Fontana del Netturno(ネプチューンの噴水)
16世紀につくられ、中心に立っている海の神ネプチューンはジャンボローニャの作品。
ネプチューンの周りで乳房を隠しているのは、海の精霊セイレーン。



Palazzo del Podesta'(ポデスタ宮殿)とPalazzo Re Enzo(エンツォ王の館)
都市国家時代の市長にあたる人の館として1200年頃に建てられたポデスタ宮殿とサルディーニャ王の息子エンツォオを23年間も幽閉していたエンツォ王の館。

Museo Civio Archelogico(市立考古学博物館)

住所
Via de' Musei,8
TEL
051-233849
開館時間
火~土曜:9:00~18:30、日曜・祝祭日:10:00~18:30
閉館日
月曜(祝祭日の場合は開館する)、5月、クリスマス、年始

メインの広場を見た後は、旧ボローニャ大学のBiblioteca dell'Archiginnasio(アルキジンナジオ図書館)へ。

市立図書館も兼ねているこの建物内には世界で初めて人体解剖実験をした部屋がある。
人体の構造は想像していたものと同じだったのか、はたまた全く違うものだったのか?

ちょっと学者気分に浸ってみた。

アルキジンナジオ図書館この建物の壁にびっしりと飾られている紋章は当時の卒業生のもの。

大学に通っていたくらいだから、どの生徒もどこかの一族のご子息だったんだろうな。

大学を卒業した後は何をしたのか興味津々。


Biblioteca dell'Archiginnasio(アルキジンナジオ図書館)

住所
Piazza Galvani,1
開館時間
図書館―月~金曜 9:00~18:45、土・夏期 9:00~13:45
解剖室―月~土曜 9:00~13:00
時間変更は下の追加情報をご覧ください
閉館日
日曜
ホームページ

お昼前に主要なところは一通り見たので、朝メールを送っておいた友人との待ち合わせの場所・市場前へ移動。

途中、銀製品や陶磁器が並ぶショーウインドウに見とれてしまった。
Argenteria Stefani(アルジェンテリア ステファーニ)このお店は創業1920年頃で、オリジナルの銀製品や輸入物の陶磁器やクリスタルを売っていた。
店内は創業当時のままで扉もシャンデリアもアンティークなもの。

銀製品はきれいだけど、手入れが大変なんだよなぁ。
でもいつかは揃えてみたい。

もちろんお客様が来た時にしか使わないの。


Argenteria Stefani(アルジェンテリア ステファーニ)

住所
Via Clavature,7
TEL
051-221810
営業時間
月~金曜 9:00~12:30/15:30~19:00、土曜 15:30~19:00
定休日
日曜

市場はちょうどパスクア休暇週間と内装工事中だったので、市場内のお店はほどんと閉まっていた。
残念。

Mercato(市場)

住所
Via Clabatura
営業時間
月~土曜(木曜を除く) 7:00~13:00/16:30~19:00、木曜 7:00~13:00
定休日
日曜

予定通り、友人と久しぶりに再会。

食べ応えのある街での昼食、しかもここに住んでいる友人が連れていってくれるところはどんなところか楽しみ、楽しみ。
いくつか彼女が推薦してくれた中で、私達が向かったのは市場が面している通りをマッジョーレ広場とは反対方向に進んで細い道を左に曲がったところにあるトラットリア。
ガイドブックには載っていなかったけれど、入り口には「お薦めシール」が何枚も貼ってあった。

さぁ~て、何を食べようか!

このあたりの名物料理は、Tortellini(トルテッリーニ:餃子の両端を結んだような詰め物パスタ)やTagliatelle(タリアテッレ:幅広パスタ)の生パスタ、Ragu`(ラグー:ミートソース)、Lasagna(ラザーニャ)。

私は迷いに迷ったあげくRavioli di Bresaola(ラヴィオリ・ディ・ブレザオーラ:牛肉のホシ肉でアーティチョークを包んだ物)とTagliatelle al Ragu'(タリアテッレ・アル・ラグ―:ミートソースの幅広パスタ)を頼むことにした。

一方、友達はTagliorini in Brodo(タリオリーニ・イン・ブロード:ブイヨンスープの中に細いパスタが入っている物)とStinco di Maiale(スティンコ・ディ・マイアーレ:豚のすね肉)を頼んだ。

4品共、びっくりするくらいおしいかった。
手打ちのパスタは厚くておもいのでどちらかというと好きではなかったけど、タリアテッレにしてもタリオリーニにしてもここの手打ちパスタは薄くて全然おもく感じなかった。

卵の味もしたし、もう言うことなし!

タリオリーニ・イン・ブロード中でもタリオリーニ・イン・ブロードはもうなんと表現したらいいか分からないくらいおいしかった。
この1品だけを食べにフィレンツェから来てもいいくらい!!!
Gianni、最高!

忘れてはいけない一言「いい友人を持ってよかった!」(注:これは私の誉め言葉です。)


Trattoria Gianni(トラットリア・ジャンニ)

住所
Via Clavature,18
TEL
051-229434
定休日
日曜の夜・月曜
時間は下の追加情報をご覧ください

友人お薦めのその他のレストラン

Diana(ディアナ)

住所
Via Indipendenza,24
TEL
051-231302
定休日
月曜

Diana(ディアナ)

Il Paradisino(イル・パラディジーノ)

住所
Via Coriolano Vighi,33
TEL
051-566401
定休日
1月の中旬から末日・火曜(夏期は除く)

市内からは少し離れたベットタウンにあるレストラン。木に囲まれていて、夏は外でも食事が楽しめる。
ミュシュランのガイドブックでも紹介されている実力派。

Basilica di Santo Stefano(サント・ステファノ教会群)おいしい物を食べた後は休憩も兼ねて教会、礼拝堂、地下納骨所、墓、回廊、博物館がかたまって建っているBasilica di Santo Stefano(サント・ステファノ教会群)へ。

5世紀から13世紀にかけての建築物なだけに装飾大理石板は使用していないけど、レンガで模様がつくられている個所もありとても素朴な感じ。
ボローニャの守護聖人サン・ペトロニオが葬られているので、街の人々にとっては神聖な場所なんだろうな

Basilica di Santo Stefano(サント・ステファノ教会群)

住所
Via S.Stefano,15/19
TEL
051-223256
開館時間
毎日 9:00~12:15/15:30~18:15

お腹も落ち着いてきたことだし、街で一番古いアーケードと2本の斜塔Torre Asinelli(アジネッリの塔)とTorre Garisenda(ガリゼンダの塔)を眺めながら、観光地区から少し離れて大学周辺へ行ってみることにした。

メルカンツィア宮殿隣りにある木のアーケードPalazzo della Mercanzia(メルカンツィア宮殿)隣りにある木のアーケードは今にも折れそうな、それでいて「これから先も石のア―ケードよりも長く支えるぞ。」という意気込みが聞こえてきそうな重厚なもの。

低い方(47m)のガリセンダの塔も倒れそうだけど、「まだまだ!」と頑張っているような感じ。
高い方(97,20m)のアジネッリの塔には500段弱の階段で上に登れる。
先月サン・ジミニャーノで塔に登ったから、今回はお休みぃ~。


Torre Asinelli(アジネッリの塔)とTorre Garisenda(ガリゼンダの塔)

住所
Piazza di Porta Ravegnana
開館時間
アジネッリの塔のみ 9:00~18:00
料金
3ユーロ

こちらの大学は日本のように広い敷地に各学部の校舎があるのではなく、昔の建物をそのまま大学として使用しているので、○○通りには○○学部、××通りには××学部という風に分かれている。それらの建物周辺には学生が多いし、学生が利用しそうなお店が並んでいるのでその一画を通ると、まるで自分も大学内にいるかのような気分になる。

数年ぶりに学生気分を味わうのもいいねぇ~。

大学の近くには市立劇場があり、今年の演目は「セビリアの理髪師」「ジュリアス・シーザー」「マダムバタフライ」など。
ガイド付きの説明で館内見学もできる。

Teatro Comunale(市立劇場)

住所
Via Zamboni,30
※チケット売り場の入り口はLargo Respigli,1
チケット販売時間
月~金曜 15:30~19:00、土曜 9:30~12:30/15:30~19:00
※日曜日に公演がある場合には上演1時間前から30分後まで販売
その他の日の場合には、上演2時間前から30分後まで販売
TEL
051-529999
FAX
051-529995
ホームページ

ガイド付き館内見学

催行日
日・月曜
※リクエストがあれば火~土曜も催行
※ただし、いずれの日も最少催行人数は10名
所要時間
1時間
集合時間と場所
日曜 11:00、月曜 10:00、火~土曜 13:45
各曜日共にチケット売り場に集合前
料金
1人7ユーロ
言語
イタリア語と英語
その他
要予約(月~金曜の10:00~13:00に347-33357891 もしくは guidateatro@libero.itへ)、上記言語の他にも希望できます

観光地区から少し奥に入ると地元の人達が行き来する通りが迷路のように通っていた。
友達お薦めの通りを歩いていると、興味あるお店をいくつも発見。

お薦めのショップ

sia(シーア)

住所
Via G.Oberdan,11/b
TEL
051-223551
ホームページ

ローマ、ミラノ、フィレンツェにもある雑貨のお店。
バス・キッチン用品や造花などが、いい香りと共に並んでいる。

La Salumeria Bruno e Franco(ラ・サルメリア・ブルーノ・エ・フランコ)

住所
Via G.Oberdan,16
TEL
051-233692
営業時間
月~金曜(木曜は除く)7:30~13:00/16:30~19:30、木曜 7:30~13:00
定休日
日曜

La Salumeria Bruno e Franco(ラ・サルメリア・ブルーノ・エ・フランコ)

トルテッリーニやタリオリーニなどの手打ちパスタやサラミやお惣菜を買いに地元の人達で賑わっていた。

Gran Cafe(グラン・カフェ)

住所
Via Altabella,12
TEL
051-229498
営業時間
7:30~20:00
定休日
日曜

フランチェスコ・プロコーピオ・デイ・コルテッリによって17世紀末にパリにオープンしたカフェと同系例のお店。落ち着いた感じの家具や雰囲気は格式の高さを感じさせます。

Olindo Faccioli(オリンド・ファッチョーリ)

住所
Via Altabella,15/b
TEL
051-223171
営業時間
月~土曜 18:00~深夜
定休日
日曜、8月

ソムリエのおじさんが経営するワインバー。スプマンテも楽しめます。鉄製のフィアスコのボトルがお店の入り口にぶらさがっているので目印にしてみて下さい。

Hoffmann(ホッフマン)

住所
Via Altabella,23
TEL
051-223066
FAX
051-24396
営業時間
月~土曜 10:00~13:00/15:30~19:30
定休日
日曜・祝祭日

Hoffmann(ホッフマン)

子供に優しい材料で作られたおもちゃがたくさん。私が気に入ったのは木でできたおままごとセット。オーブンも冷蔵庫も野菜も果物もみ~んな木。子供に戻って遊びたい!

Enoteca Italiana(エノテカ・イタリアーナ)

住所
Via Marsala,2/b
TEL
051-235989
FAX
051-232106
ホームページ

ワイン、オリーヴオイル、お菓子、ペーストなどを売っているお店。
フィレンツェでは見たこともないワインがあり、ワイン好きな私は早速1本購入。
午後はウインドーショッピングを中心に歩いていたので、あっという間に帰りの列車の時間になってしまった。

半日私に付き合ってくれた友達と泣きの別れ(?)をして、ICでフィレンツェへ。

最後に、私の親愛なる友達はボローニャで歌の勉強をしていて、只今コンクールに向けてもう練習中。
自分の夢に向かって頑張っている姿は格好いい!頑張れ!

今回の旅は列車の切符といい、お昼といい友人達にすっかりお世話になってしまった。
持つべきものは「良き友」だと実感した一日だった。
フィレンツェに来た時には、ちゃんとお返しするからね。

今日は本当にありがとう!!!

追加情報

Basilica di San Petronio(サン・ペトロニオ聖堂)
月~土曜の開館時間が変わりました。
新しい開館時間は、7:30~13:00 14:30~18:00です。
(2004年11月25日)

Biblioteca dell'Archiginnasio(アルキジンナジオ図書館)
解剖室の開館時間が変わりました。
新しい開館時間は、月~金曜 9:00~18:50  土曜 9:00~13:50です。
また、この解剖室は12月から約3ヶ月間(予定)、修復のため閉館するそうです。
(2004年11月25日)

レストラン、カフェ情報

Trattoria Gianni(トラットリア・ジャンニ)
スタッフお気に入りのトラットリアの営業時間(キッチンが開いている時間)を確認しました。
火~日曜の昼 12:30~14:30 19:30~22:00です。
夜はもちろん昼もかなり混むので確実に席を確保したい場合には、予約するこをおすすめします。
タリオリーニ・イン・ブロードはやっぱり絶品です!(2004年11月25日)

住所
Via Clavature,18
TEL
051-229434
定休日
日曜の夜・月曜

CAFE' Le Palais(カフェ・レ・パライス)
CAFE' Le Palais(カフェ・レ・パライス)イタリアの中世都市らしからぬオリジナリティーたっぷりのカフェ。
向いの建物内では洋服や音楽のスペースもあり、かなりおしゃれな雰囲気です。
(2004年11月25日)  

住所
Via de' Musei, 40/E
TEL
051-6486963
営業時間
10:00~24:00
定休日
日曜
ホームページ

Nu Lounge Bar(ヌー・ラウンジ・バー)
Nu Lounge Bar(ヌー・ラウンジ・バー)ここも中世の都市らしからぬモダンな雰囲気のカフェ。
ヘルシーな前菜やサラダから食の街ボローニャを代表する料理まで幅広く楽しめるのも魅力のひとつ。
深夜まで開いているので、カフェ、食事、食後の1杯と必要に応じて利用してみて下さい。
(2004年11月25日)

住所
Via de' Musei, 6
TEL
051-222532
営業時間
毎日 11:00~2:30
ホームページ

ショップ情報

Drogheria Gilberto(ドロゲリア・ジルベルト)
Drogheria Gilberto(ドロゲリア・ジルベルト)店内はチョコレート、ナッツ、ワイン、リキュール、コーヒー、紅茶などなど、嗜好品で溢れかえっています。
創業1905年当初の昔の商店を思わせる雰囲気が素敵です。
(2004年11月25日)

住所
Via Drapperie, 5
TEL
051-223925
営業時間
8:30~19:30
(エノテカのみ13:00~14::30は閉まる)


Dall'olio(ダッローリオ)
乾燥ポルチーニ、サルミ、チーズ、パン、バルサミコ酢などを扱う食品店。
ボローニャ特産のサルミの一種Mortadella(モルタデッラ)をグラム単位でも小さめの塊でも購入できます。
ボローニャ風にキューブ型 に切ってもらってもいいですね。
(2004年11月25日)

住所
Via dei Mille, 3
TEL
051-248422
営業時間
8:30~13:30 16:30~20:00
定休日
日曜

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