AREZZO(アレッツォ)

AREZZO(アレッツォ) 映画『La Vita e' Bella:邦題「ライフ・イズ・ビューティフル」』の舞台、骨董市と貴金属、サラセン人の馬上槍試合など、アレッツォの魅力は数多くあります。

フィレンツェのウフィッツィ美術館からポンテヴェッキオの上を通ってピッティ宮殿へ通じている回廊を作ったヴァザーリの生まれたのもこの街です。


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2003年5月××日 晴れ

9:09にフィレンツェを出発し、10:09にアレッツォへ到着。

まず駅前広場にあるインフォメーションで、情報収集。
映画『La Vita e' Bella:邦題「ライフ・イズ・ビューティフル」』の撮影に使われた場所の案内図や各見所の開館時間リストをもらった。

イタリア国鉄(FS)

インフォメーション

住所
Piazza della Repubblica,28
TEL
0575-377678
FAX
0575-28042
開館時間
月~土曜 9:30~13:00/15:00~19:00、日曜 9:00~13:00
ホームページ

アレッツォのインフォメーション

【市内ガイドツアー】

開催日
6月7、14、21、28日
料金
10ユーロ
予約受付TEL
0575-377868
※要予約、問い合せ、季節によって実施日が変わります
集合場所
Piazza Guido Monaco(グイド・モナコ広場)のインフォメーション
ホームページ

まずは駅から一番近い見所Anfiteatro Romano(ローマ古代劇場)へ向かった。

2世紀初めに造られた劇場は楕円形をしていて、Museo Archeologico(考古学博物館)とS.Bernardo(サン・ベルナルド教会)に隣接していた。古代劇場の周りの木陰にはベンチがあるので、本を読んだり昼寝をしている人もいて一息つくにはいい場所。

Anfiteatro Romano(ローマ古代劇場)

住所
Via Margaritone, 10
TEL
0575-20882
料金
無料

Anfiteatro Romano(ローマ古代劇場)

Museo Archeologico (考古学博物館)

住所
Via Margaritone,10
TEL/FAX
0575-20882
開館時間
8:30~19:30
閉館日
1月1日、5月1日、12月25日
料金
大人 4ユーロ  子供 2ユーロ

【共通チケット】
考古学博物館、国立中世・近代美術館、ヴァザーリの家、ピエロ・デッラ・フランチェスカ作の「聖十字架伝」見学が出来るチケットもある。

予約受付時間
月~金 9:00~13:00/14:00~18:00、土・日曜、祝日 9:00~13:00
予約受付TEL
0575-24001または0575-900404
料金
予約料も含めて11ユーロ

小高い丘にある街なので坂が多く、本日最初の坂を上ってP.za Sant'Agostino(サンタゴスティーノ広場)へ行くと青空市場をやっていた。

「目ぼしい物がないなぁ~。」
なんて歩いていると、市場ではなく道路沿いになんだか怪しげでしかも派手な看板を発見。

その名も「SANDAY」。

ショーウィンドーにはエスプレッソカップが竹のオブジェにつる下がっていて、中をのぞくとコーヒー豆の量り売りをしていた。カウンターでコーヒーを飲んでいる人もいるけれど、BARであってBARでないような不思議な雰囲気。物は試し精神でいざ店内へ入ってみた。

Caffe` Sandy(カフェ・サンディ)「SANDY」とはアレッツォ創業40年のコーヒーメーカーにも関わらず、今まで聞いたことがなかった名前。早速カフェ・マッキャート(エスプレッソに牛乳が少し入ったもの)を注文してみた。

香りはさっぱりとした感じで、味は結構苦かった。でも口当たりがサラッとしているので、飲みやすい。

ん~、これは病みつきになりそう。
カフェマッキャートは1杯0.85ユーロ、量り売りは100gが1ユーロくらい。何種類かあるので、まずは飲んでみて気に入った豆を買えるから便利。

Caffe` Sandy(カフェ・サンディ)

住所
Via Garibaldi,65
TEL
0575-28995
営業時間
7:30~19:45
定休日
日曜
ホームページ

コーヒータイムの後はメインストリートCorso Italia(イタリア通り)をひたすら上がってP.za Grande(グランデ広場)へ。

骨董市が有名なこの街は、毎月第1日曜とその前日の土曜日に通りという通りに屋台が出て数百年前の一級品から「これ価値があるの?」と思ってしまいそうな品々が並ぶ。

イタリア通りにも所狭しと屋台が並ぶので、どこかに忘れられた骨董品が落ちてないかな?

  • La Fiera Antiquarita(骨董市)
  • 2003年の開催日
  • ・5月31日と6月1日
  • ・7月5、6日
  • ・8月2、3日
  • ・9月6、7日(通常より大規模に行われます)
  • ・10月4、5日
  • ・11月1、2日
  • ・12月6、7日

ファッションや食材など、現代的なお店が多いのもこの通りの特徴。

Sugar のショーウィンドー「Sugar」という洋服のお店のショーウインドーは道の両側に8ケ所あって、今は白い風車がたくさんある中に洋服や小物が置かれていた。道を行き交う人達も足を止め、アメリカ人らしき観光客のおば様は

「Oh、My God!」と言って

カメラを向けていた。
その他、目を引いたお店。

Ditta Grilli(ディッタ・グリッリ)

住所
Corso Italia,84
TEL/FAX
0575-23644
営業時間
9:00~13:00  15:30~19:30
定休日
月曜の午前中

籐製品や家庭雑貨を売っている。

Al Canto de' Bacci(アル・カント・デ・バッチ)ここで、一目惚れした紙コップ入れを8個買った。外で食事をする時用にと籐で出来た下皿を持っているので、それに合わせて今度ピクニックにでも行こう!


Al Canto de' Bacci(アル・カント・デ・バッチ)

住所
Corso Italia,65
TEL
0575-355804
営業時間
8:00~14:00/16:00~20:00
定休日
月曜

お土産になりそうなパスタや瓶詰め品やお菓子、つまみ食いをしたくなるようなお惣菜を売っている。このあたりでよく食べられているPici(ピーチ:太い麺)の乾燥パスタもある。

Forno Pane e Salute(フォルノ・パーネ・エ・サルーテ)

住所
Corso Italia
営業時間
7:30~13:30/16:30~20:00
定休日
水曜の午後

Forno Pane e Salute(フォルノ・パーネ・エ・サルーテ)お店の名前(パンと健康)どおり、体にいい材料で作っているパン屋さん。
着色料や保存料は使用せず、油も動物性ではなく植物性を使用。

イタリア人が朝食としてよく食べるブリオッシュ(クロワッサンのような甘いパン)を1つ買ってみた。油っぽくなくて、食感もよくすっごくおいしかった。

毎朝ここのパンを食べたい!

いろいろと寄り道をし、やっとグランデ広場までやって来た。

傾斜にある広場は、映画『La Vita e' Bella:邦題「ライフ・イズ・ビューティフル」』でロベルト・ベニーニ扮するユダヤ人グイドが奥さんと子供と自転車に3人乗りして駆け抜ける場所。
自分の身にこれから起こることを予期しながらも幸せに過した時がそのまま残っているような気がする。

映画を見て必ず涙を流してしまう私にとってアレッツォは胸がキュンとする街。

当時は、街全体が協力体制をとり撮影が行われた。今でも撮影場所にはその場面の看板が建っている。セリフも書いてあるので、その場面を思い出しながら自分も登場人物になった気分になったりして・・・。

ライフ・イズ・ビューティフル場所は全部で8ケ所。

  1. Piazza della Liberta'(リベルタ広場)
  2. Piazza Grande(グランデ広場)
  3. Piaggia San Martino (ピオッジャ・サン・マルティーノ)
  4. Piazza San Francesco (サン・フランチェスコ広場)
  5. Teatro Petrarca(ペトラルカ劇場)
  6. Piazza della Badia(バディア広場)
  7. Via Porta Buia (ポルタ・ブイア通り)
  8. Via Garibaldi(ガリバルディ通り)

広場は映画に使われるだけあって、趣のある建物で囲まれている。

木のバルコニーがあり昔の雰囲気をそのまま残している建物、井戸、ヴァザーリが設計したRoggia(回廊)、Santa Maria della Pieve(サンタ・マリア・デッレ・ピエーヴェ教会)の後陣。

なんとも絵になる風景。

もう1つこの広場で忘れてはいけないのが、毎年6月の第3日曜と9月の第1日曜に開催されるGiostra del Saracino(サラセン人の馬上槍試合)。
馬の上から的を目掛けて矢を放つもので、中世における軍隊の練習として行われたのが始まりとのこと。
9月は広場ではサラセン人の馬上槍試合、通りでは骨董市で賑やかになるんだろうな。

Giostra del Saracino(サラセン人の馬上槍試合)

2003年の開催日
6月21日と9月7日

お昼前に街の一番高い所に位置するCattedrale(カッテドラーレ)へ向かった。

プレトリオ宮殿アレッツォは1384年にフィレンツェの統治下になり、その時の中心となっていた建物が途中にあった。
壁と内側の壁にはたくさんの紋章が付いていて、現在は図書館として使用されている。
Palazzo Pretorio(プレトリオ宮殿)

住所
Via dei Pleati

Cattedrale(カッテドラーレ)カッテドラーレの外観は質素で重みのある感じ。中はステントグラスの輝きとパイプオルガンの美しさと天井画の華やかさが外観とは全く別の印象を与えてくれた。

2003年5月末現在、主祭壇あたりの天井画は修復中。作業内容が書かれた看板を見ると2003年8月上旬までこの修復は続くらしい。

なんでも予定通りにはいかないこのイタリアで、はたして無事に終わるのか?

Cattedrale(カッテドラーレ)

住所
Piazza Duomo
TEL
0575-23991
開館時間
毎日 6:30~12:30/15:00~19:00

ここまでひたすら坂を上ったので、今度は待ちに待った下り坂。

昼食のレストランまで一気に行こう!

レストランの斜め前に修復工房を見つけた。鉄格子から覗かせてもらうと、奥では大きな絵を、手前では聖母マリアが赤ちゃんのイエス・キリストを抱いている木の板を修復している最中だった。
Studio di Restauro(ストゥディオ・ディ・レスタウロ)絵は汚れを取り除き、木の板は折れてしまっているので欠けている部分を継ぎ足す作業中。

地道な作業だなぁ~と思わず感心。飽きやすい私には無理だぁ・・・。

Studio di Restauro(ストゥディオ・ディ・レスタウロ)

住所
Via Mazzini, 1

今回のレストランは、赤い表紙でお馴染みの「ミシュラン」ガイドブックに頼ることにした。

その名も「Antica Osteria l'Agania」。

Antica Osteria l'Agania(アンティカ・オステリア・ラガーニア)昔の大衆食堂の雰囲気がそのまま残っている店内には、観光客や地元の人でほぼ満席。
イタリア通りの食材店で見たPici(ピチ)もあったので、プリモピアットにはピチ、セコンドにはこのお店名物のGrifi(グリフィ)を注文した。

猪のミートソースがかかったピチは太いだけに食べ応えが充分にあった。
グリフィは牛のほほの肉をトマトベースのソースで煮込んだもので、肉と脂身が半々くらいあった。珍味が好きな人は試してみる価値あり。

Antica Osteria l'Agania(アンティカ・オステリア・ラガーニア)

住所
Via Mazzini,10
TEL
0575-295381
FAX
0575-295381
定休日
月曜

その他、お薦めのレストラン

Bruschetteria Toscana(ブルスケッテリア・トスカーナ)

住所
Via Giuseppe Garibaldi,14,16,18
備考
並ぶことを覚悟しないと入れないお店。
伝統料理の味わい、お店の人の親切さが人気の秘密かも。
午後は絵画鑑賞も兼ねて街をまわってみることにした。

絵画で見逃してはいけないのが、Basilica di San Francesco(サン・フランチェスコ教会)にあるピエロ・デッラ・フランチェスカ作の「聖十字架伝」。

「アダムが死んだ後に口から生えてきた木が、イエス・キリストを貼り付けることになった聖十字架になり・・・」という話をモチーフに描かれたもの。
話を忠実に描いたこの作品の構図や色彩はルネッサンス絵画でも重要な地位を占めている。

Basilica di San Francesco(サン・フランチェスコ教会)

住所
Piazza S.Francesco
TEL
0575-20630
開館時間
夏期8:30~12:00/14:00~19:00、冬期8:30~12:00/14:30~18:30
フレスコ画見学不可能日
1月1日、5月1日、6月13日、10月4日、12月25日
※教会への入場は無料だが、フレスコ画を近くで見学するには予約料も含めて大人5.30ユーロ、子供4.30ユーロ
チケットオフィスTEL
+39-0575-352727
チケットオフィスFAX
+39-0575-302001

「今日、何回目の坂だろう・・・。」と考えながら、Casa di Vasari(ヴァザーリの家)に向かってゆっくりながらも足を動かす。

はぁ-----。

ちなみに、ヴァザーリとは・・・1511~1574年没 アレッツォ出身コジモ1世の命により、フィレンツェのウッフィツィ美術館からポンテ・ヴェッキオの上を通りピッティ宮殿まで続く回廊をわずか5ケ月間で完成させた。
グランデ広場にある回廊はヴァザーリが設計し、実際に建築が始まったのでは彼の死後。
「芸術家列伝」(3世紀にもわたる芸術家達に関する文献)の作者として建築家としてだけではなく、文学者としても名を高めた人物。
ヴァザーリの家「Museo」と書いてある呼び鈴を押して扉を開けてもらう。


最初の部屋にあったイタリア語の説明を読んでいると、係の人が

「イタリア語が分かるんですか? もし何か聞きたいことがあったら言って下さいね。」

と優しく話しかけてくれた。しばらくすると

「もしよかったら私が説明をしますよ。」

とありがたいお言葉。お言葉に甘えて館内の説明をしてもらうことにした。

ラッキー!!!


1、サロン
ヴァザーリが数年住んだ家のサロンには本人と彼の友人2人が描いた絵が数多くある。中でもここには興味深い絵が描かれている。
天井には人間が持ち合わせている「ねたみ」「運」「美徳」が3人の人間像で描かれていて、見る場所によってそれぞれの人が上や下に位置する。上になった人が勝ちを表し、下になった人が負けを表す。
人間は時によって「ねたみ」の気持ちが大きくなったり、「美徳」の部分が多くなったりする事をうまく表している。
その周りには神話に登場する神々と星座、壁にはヴァザーリが滞在していたローマの風景と錆びることなく手に入りやすかった(=絶えることがなく永遠を意味する)銅を表した色合いの絵が描かれている。

2、 礼拝堂
サロンに隣接している狭いスペース。床のタイルはこの家唯一のオリジナルタイル。

3、 正方形の部屋
サロンの隣りは正方形の形をした部屋。天井には家族の「絆」「平和」「謙虚さ」「美徳」を人間像で表した絵が描かれている。ヴァザーリの肖像もある。

4、 台所
当時、台所として使用されていた部屋。現在は普通の部屋に改装され、1980年代に描かれた絵が天井を覆っている。
天井画の描き方(中心、そしてその周りに描く方法)はヴァザーリの描き方にのっとっている。

5、 奥さんの部屋
天井画の中心部分には芸術の神アポロ、その周りには2人づつの女性が描かれている。1ヶ所だけ3人いる所がありそれは奥さんの肖像画になっている。
2人づつの女性の顔がみんな似ているのは奥さんに似せて描いているから。

6、 ヴァザーリの書斎
天井画の周りの部分にはヴァザーリが生涯手がけた仕事「絵画」「建築」「彫刻」「文学」の絵、壁には自分の自画像と友人や尊敬する人の肖像画が描かれている。
ミケランジェロの肖像画もある。

7、 書斎に隣接している場所
ここはヴァザーリが住んだずっと後になって造られた部分。
グランデ広場の回廊の木製の模型が置かれている。この模型はオリジナル。

係の人の話はどれも興味深く、この家のおもしろさを充分に感じられた。

優しいおじ様ありがとう!!!!!!!


Casa Vasari(ヴァザーリの家)

住所
Via XX Settembre,55
TEL
0575-409040
開館時間
月と水~土曜 9:00~19:00  日曜・祝日 9:00~13:00
閉館日
火曜
料金
大人2ユーロ 子供1ユーロ

街の一番奥にあるChiesa di San Domenico(サン・ドメニコ教会)ではチマブーエ作の「キリストの磔刑図」を見て、今度こそ本当に坂を下り始めた。

Chiesa di San Domenico(サン・ドメニコ教会)

住所
Piazza S.Domenico
TEL
0575-22906
FAX
0575-300940
開館時間
毎日 8:30~13:00 / 15:30~19:00

Chiesa di santa maria della Pieve(サンタ・マリア・デッラ・ピエーヴェ教会)加速する足を止めてChiesa di Santa Maria della Pieve(サンタ・マリア・デッラ・ピエーヴェ教会)の美しいファザード(正面)に見とれ、アレッツォに残る数々の素晴らしい建物や作品を思い出しながら、駅へ向かった。


Chiesa di santa maria della Pieve(サンタ・マリア・デッラ・ピエーヴェ教会)

住所
Corso Italia,7
TEL
0575-22629
開館時間
夏期(5~9月)8:00~12:00/15:00~18:00
冬期(10~4月)8:00~19:00

今日はよく歩いた。でもその分、この街のことが分かったな気がする充実した一日だった。

これもロベルト・ベニーニとヴァザーリと係りのおじ様のお陰かしら???

今度は骨董品の勉強をして来ようっと!

追加情報

レストラン情報

Bacco e Arianna(バッコ・エ・アリアンナ)
Bacco e Arianna(バッコ・エ・アリアンナ)2005年版スローフード協会の「OSTERIA D'ITALIA」に新登場した1軒。

Vinodivinoと同系列経営で、料理は定番トスカーナ。
Pici all'aglione(ピーチ・アッリオーネ)、Pappa al Pomodoro(パッパ・アル・ポモドーロ)は期待を裏切らない美味しさです。
(2006年9月18日)

住所
Via Cesalpino. 10
TEL
0575-299598
営業時間
火~木曜、日曜 10:00~19:00
金、土曜 10:00~22:00
定休日
日曜

ショップ情報

Antica Bottega Toscana(アティカ・ボッテガ・トスカーナ)Antica Bottega Toscana(アティカ・ボッテガ・トスカーナ)

店先の雰囲気が可愛い食材店。
チーズ、サルミ、瓶詰めのソース、パスタなど、トスカーナらしい食材が揃います。
(2006年9月18日)

住所
Corso Italia, 24
TEL
0575-24645

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